甲子園なるものがはじまり、じぶんの野球オンチが職場で露見した。
本塁打、三塁打、二塁打、一塁打、え?安打?
スクイズ???はぁ?
右飛?補飛?補邪飛?うーん。
仕方がないから、かってきましたよ。
「ぼくらの野球・ルール入門」
野球知らないと仕事成り立たないからねえ、、、。
それにしても、この本、
すべての漢字にフリガナがついてるなあ。。。
甲子園なるものがはじまり、じぶんの野球オンチが職場で露見した。
本塁打、三塁打、二塁打、一塁打、え?安打?
スクイズ???はぁ?
右飛?補飛?補邪飛?うーん。
仕方がないから、かってきましたよ。
「ぼくらの野球・ルール入門」
野球知らないと仕事成り立たないからねえ、、、。
それにしても、この本、
すべての漢字にフリガナがついてるなあ。。。
数週間前に、二つの中学校の生徒数人と卒業生二人が逮捕された、とニュースでいっていたし、新聞にものっていた。
容疑は、決闘。
この時代に決闘。
決闘で、逮捕。
この若者たちは、川岸で卒業生を見届け人とした決闘を行った罪で逮捕されたのだ!!
決闘は、明治22年にできた法律によって禁じられており、決闘をするとつかまります。
くれぐれも決闘はしないようにご注意ください。
おばはんはすごいなあ、と思ってはいたけれど、
関西の薬剤師のおばはんもすごいなあ、と思った。
ちょっとたずねると、えんえんと、話す。
聞いてないことまで、話す。
ひとりでのりつっこみしながら、話す。
目薬はどれがいいですか(俺)
↓
棚の目薬すべてについて解説しまくる
↓
おばはんの個人的な目薬の好き嫌いをのべる
↓
おばはんが最近のソフトコンタクトレンズの薄さにいかにおどろいたかをみぶりをそえて語る
↓
目の疲れにはビタミンがいいのだと絶叫
↓
健康に気を使うおばはんが昨日の夜なにを食べたかをはなす
↓
最近の若者は野菜がたりない(かるく説教)
↓
ビタミン剤を勧められる。
↓
押されると弱い愛知人の俺はビタミン剤を買ってしまう
そんな流れだった。目薬かうの忘れてしまった。
っていうか、おばはん、はなしすぎや。
別によっしーに限った話ではないんですが、
雑学なさ過ぎて困っています。そこで、おもしろい、というか、勉強になるお勧めな本あったら教えてほしいのです。
プラザ合意以降の日本経済の推移について、トイレで日本人が使う紙の平均的長さについて、黒トリュフを豚を使わずに探す方法についてなど、何でもいいです。テーマは幅広く、とにかく分析力が深い、読むと知識以上のものがえられるような本はないかなあ、という感じです。
テーマ自体が哲学みたいに抽象的なもの、ではなくて、具体的な事象(たとえばバブル崩壊とか)を扱った議論のなかから体系的な思考が読み取れる、そんな本です。
レビューの本もチェックするつもりだけれど、他にもなにか心当たりあったらよろしくお願いします。
ちなみに社会科学の方法は読み終わりました。消化不良起こしてますが。
え?あれで腹下してるようじゃだめですか。。。すみません。
英語の衰えが甚だしい。
たった数ヶ月でここまで落ちるとは。
映画を観ていても、言っていることがさっぱりわからない。
言語を使うときはその言語での思考が必須だと思う。
そうすると英語で考える時間が減っているのだろう。耳も劣れ、英語脳も衰える。日本で外国人に接することのない生活をしていたら仕方のないようなことのような気もするが。
かわりに、関西語脳が発達してきた気がする。
まだまだ話せるレベルには至らない。でも、頭の中で関西弁で文章をつくっている自分にきづいて、背筋が寒く(?)なる。
英語を完全に話すことができるようになることはありえなかったように、関西弁を完全に話せるようになることもないだろうけれど、なんちゃってのレベルにはなるのだろうな。
前から思っていたことだけれども、自分には写真の才能がないな、と思う。
モデルも、コマーシャルフォトも、斬新な構図も、風景も、動物も、抽象的写真もすべて苦手だ。
なんとかこなせる分野をあえてあげるとするなら、それは「人」だと思う。
「人」、しかも、自分が指示をしなくてもいい状態にある、何かをしている「人」。
ただ、この「人」というジャンルに関しても、自分がそれを撮るということに卓越した技術と才能をもっているというわけではないと思う。では、なんなのか。
おそらく人と、その感情に興味があるということなのだと思う。好きだからやってられる。それだけだろう。本物の感情は刺激的だ。仕事のなかでそれらの感情に接し、写真に撮れるのならそんな幸せなことはない。
そして、自分が報道写真を選んだ理由はその一点に尽きる。どんなニュースも誰かに影響を及ぼし、誰かがそれに反応して感情をさらけだす。自然災害で被害を受けた人々の感情、スポーツの応援をする人々の感情。種類は様々、世の中は感情に満ち溢れている。
そういった人々の感情にふれ、写真に撮る。何かが起きて、感情がすでにそこにある。自分がするのは、それを効果的に「切り出す」という作業だけだ。その写真がその出来事を人々に伝え、共感を呼び、何かのムーブメントが起きるかもしれない。
おそらく、そうして本物を「切り出した」写真だけが本当にものを伝え、ときには伝える以上の役割を果たすのではないかと思う。
綺麗事を言うと、そういうことになる。
の話だったよね。
俺が(4月に)入社する予定の会社は、最初の半年は試用期間なので、基本的に日勤しかない。半年経って、登用されて晴れて社員になった暁には、世にも恐ろしい日々が始まることとなる。
恐ろしい日々の原因は夜勤。夜勤は、14時出勤、ぐるっとまわって次の日の夕暮れあたりの時間に帰宅、というシフトになる。
まず14時ごろに出勤して仕事。夜中の2時ごろに朝刊の締め切りなので、その時間までパタパタして、4時ごろに寝る。
寝れたら。
この時間帯に何か(火事とか?)起きたら、寝られない。
そして、寝られたとしても7時ごろまでしか寝られない。
で、無事寝られたとして、7時に起きたら、そこから夕方までぱたぱたぱたぱたと働き続ける。
ちなみに日勤は、7時半出勤、帰りは11時ごろかな。
やばいよね。
金がない。映画を見に行きたいが、金がない。
来週は友達の結婚式の(二次会に)行くから、金がない。
新幹線代が高いから金がない。
そんなこんなも、電家製品に金をかけすぎたからだ。
デジタルチューナつき22インチ液晶ワイドテレビと、
乾燥機つき洗濯機と、
大画面ディスプレーつきのFAXと、
発芽玄米も炊けるIH炊飯器たちが、
不屈に笑っている。
今夜はカップラーメンだな。
家の近くにある商店街は南北に3キロほど(?)の長さがあって、日本一長いといわれている。
昨日その商店街を歩いていたら突然後で”キッ”と自転車ブレーキ音。続いて”チィッ”という舌打ち。なんか怖い顔したおばはんが逆切れ顔で通り過ぎていく。
おい、チィッてなんや、普通に歩いてた俺がなんで舌打ちされんとあかんねん!と心大いに乱れるが、そこは大人の貫禄で許してやる。
大阪の自転車のマナーの悪さには驚く。アメリカでの歩行者の権利のなさも当時ずいぶん驚いた覚えがあるが、大阪は一時の中国と見まごうほどに自転車だらけ(いいすぎ)。しかもずーっとちりんちりん鳴っている。みっともないことこの上ない。
そして今日の新聞記事。去年、大阪府内で起きた自転車の関わった交通事故の発生件数がなんと2万件を突破という。
さらに、府内の交通事故死者数のなんと5分の1(313人のうちの62人)を自転車族が占めているらしい。
仕方ないから俺も自転車を買うことにしたよ。でっかいベルのついたやつね。

湯気。みごとな湯気。寒い夜にテニスをした友人の頭の様子である。
新社会人である。入社は4月からなんだけど、わけありで2月から研修状態。
新生活は大阪。アメリカに3年いたわけなんだけど、大阪なんてアメリカ以上
に異文化。アメリカでの生活は、前提条件が”絶対違う、なにから何まで違う”
だったから、違うことは最初からお互いに想定できていた。お互いに、”違う人
たちがinteractしてる”っていう了解がとれていたということで、多少違っても
そんなの想定内。
けれど、大阪での生活はちょっと違う。同じ日本人でしょ?同じ日本語でしょ?
っていう”同じはず!”っていう前提が存在してしまうから、違いは想定外。
これってけっこう big deal。
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