2006年8月アーカイブ

clear sight [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

朝起きてメガネをかけても前がよく見えない。コンタクトをつけても、なんだかよく見えない。ぜんぜん焦点が合わない。

なんかメヤニもすごくでてるし、「うわー、またものもらいかー。薬用目薬をさし続ける日々かー」と思って、一度コンタクトを外してみたら、片目から2枚ずつでてきた。

昨夜寝るときに、コンタクト外さなかったらしい。そして今朝、気づかずにうわづけしたらしい。
そりゃ、めやにもでるし、焦点もあわんわな。

eczema [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

軽度から中程度のアトピー性皮膚炎なので、非常にあせもができやすい。さらに、日焼けすると、異常にぶつぶつができる。

そしてこれらのぶつぶつができてるときにそこに熱湯をかけると、これがとても気持ちいい。

気持ちいいといういうか、もう快感。激快感。超快感。

先日のダイビングで調子に乗って日焼け止めを塗らずに太陽光を浴びた俺の背中は今、湿疹だらけである。腰から肩口にかけての広範囲にわたって、ぶーつぶつぶつ、となっている。

コレに例によって熱湯シャワーをかける。

悶絶。

さすがに俺の体も蛋白質でできているので、本当に熱湯をかけたらおかしくなってしまう。だから、5秒浸かったらひりひりしそうな温度のシャワーを、バスタブにはった適温のお湯と水面において微妙な加減で混ぜ合わせ、絶妙な温度にする。やけどはしない、でも最高の快感が得られる温度。
そして、その温度が生成される水面あたりに背中を持っていく。そして、ヒトリでミモダエする。

sepia [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

sepiaという言葉の意味を今日初めて知りました。
まあ、納得、はしましたが。結構ショックでした。
常識、、、なんだろうか。

sepia→http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=sepia&search_history=&kind=&kwassist=0&mode=0&ej.x=56&ej.y=6

seasickness [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

IMG_0418.jpg

先日、かなり久しぶりに潜って来ました。

アメリカで潜ったのは沼と川だけ(http://b1.alt-r.com/zc/view.php3?m=1&n=3950&p=122)だったので、海ダイブは初めて。思えば、海に入ること自体ずいぶん久しぶり。フロリダではなぜか近くのspringばっか行ってたし。

それにしても、いくら海でもウェイト7キロはやりすぎだったらしい。ちょっと気を抜くと沈む沈む。カメラを持ったらそれにさらに弾みがつく。ボートの上ではウェイトのベルトが腹を締め付け、船酔いがぐいぐいすすむ。2本潜ったところで胃がおえー、といっている。でも、なんとか持ち直して3本目。いくらボートの上で気持ち悪くても潜ってしまうと全然平気なのが不思議。

で、昼間はボートに酔ったあげく、帰りの車では荒めの運転と山道に酔う。なんか一日中胃がぐるぐるしてた感じ。

窒素に酔わなかったのが、せめてもの救い。

beat a drum [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

昨日、無意識に腹をたたいていた。

ぽーん、ぽーん。

結構いい音である。

仕事中にも腹をたたいてみた。

ぽーん、ぽーん。

まじめにやれ、とおこられた。


さて、俺の腹は出てきているのか?ただ、腹をつまんでも、それほど肉が厚くなった感はない。そうすると、やはり腸がぽんぽんなのか。

最近もでてないからなあ。

stupidity [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

夏休みに映画を見に行くなんてのは愚考であると知るにいたった。
並んで次の回のチケットを買い、ほぼ満員のなかで映画を見る。

映画館なんて貸切状態が一番。チケットの窓口のオネエチャンがあくびしてるぐらいが丁度いいのだ。あー、もう、人人人でほんとにひどい目にあった。

そしてPirates of Caribbeanもひどかった。観に行くんじゃなかった。日本沈没にしておけばよかったよ。柴咲コウにしておいたらよかったんだ。。。

日本沈没。原作はひどく面白かった。安易なパニック小説ではなく、死を目前にした安っぽい恋愛小説でもない、読み応えのあるSciFi(=サイファイ、サイエンスフィクション、SF,エスエフ、何でもいいけど)だった。それがもしかしたら、今回のリメイクではひどい映画になり果ているかもしれない、、、もしべたべたなお涙頂戴のヒューマンドラマなんか見せられたら、、、というほんのささやかな不安から、俺は海賊の方になびいてしまったのだ。しかも夏休みに。

愚かであった。

flush [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

「戦場の歩き方」という本に、潔癖症ほどサバイバルにとって邪魔なものはない、といったようなことが書かれていた。

一方、ある災害時マニュアル系のHPに、飲料水を確保する手段として、トイレのタンクの水を利用する方法が紹介してあった。トイレのタンクの水は常に入れ替わっているので、そのまま臨時的に飲料水として使える場合がある。とある。

タンクの上の蛇口のところで手を洗っていて思ったのだけれど、トイレで用を足した後に手が汚れているからこそ手を洗っている。ということは、その水は果たしてきれいなのか?

大抵の場合は気にするほど汚れはしないだろうにしても、場合によっては(勢いあまってハデに失敗をしたときなど)非常に汚い危険があると思われる。通常使用によって常時入れ替わっているにしても、同じ水が結構長い時間溜まっているだろうタンク内ではイロイロな繁殖、増殖が進行しているかもしれない。

心配しすぎなのか。

eyes [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

視線がとても気になった。

気がついたら、今日は(もう、昨日、か。)盆の帰省ラッシュ。そして気がついたら何故か東京にいる。大阪に帰らなければならないのに、諸所の事情から新幹線のチケットは取ってない状態。

うーん、コレは学生時代チックに自由席の乗降口周辺で立つしかないか、それとも思い切ってグリーンか!と思って緑の窓口に並んだら、俺が窓口に立った瞬間にのぞみの禁煙の普通指定席にキャンセルが。

ラッキー、ということで、無事、立つことも無く、グリーンの無駄に高いチケットを買うことも無く帰阪が可能に。こんなトコで運をつかってどうする、という気もしたが、どうしようもない。

が、この2時間半の新幹線の旅、非常に居心地が悪かった。別に斜め前の席のお姉ちゃん達が有名店のケーキを優雅に食べていたからでもないし、横の女性が赤ちゃんの分の座席までも確保していたからでもないし、斜め後の席で幼稚園児達がニンテンドーDSをしていたからでもない。

その理由は、帰省のピークである今日(昨日)、自由席で通路に立つことさえもできなかった人たちが、指定席の乗降口周辺にまで押し寄せて来ていたからだ。言葉は悪いかもしれないが、もうホント、難民状態。せまくてうるさい乗降口周辺に立っている人たちははっきりいって気の毒だった。

そして客席との間の自動ドアが、彼らに反応して、ずっとあきっぱなしなのだ。そして前から3列目通路側の俺は彼らの視線をモロに受ける位置にいたのだ。あきっ放しの自動ドアの向こうから、沢山の目が、指定席の優雅な空間を、ケーキを食べる女性を、ゲームに興じるガキどもを、ちらちらと見ているのである。

おかげで、駅弁のあなごめしも、じゃがりこも、ホットコーヒーもちっともおいしくなかった。

さらに、ドアの向こうで立っている人たちが惨めな気分でいるとは限らないと気づいてさらに嫌な気分になってしまった。「気の毒だ」とか言っているが、それは単に、指定席に座っている自分のなかに生まれた優越感が、裏返って変な哀れみみたいなものになって、それで勝手に相手を気の毒がって、さらには「難民みたい」とか思ってるかもしれないのだ。

悲しいやつなのは俺自身だったのかもしれない。

dragonbeard [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

IMG_0482-.jpg

異色同形。サイズ違い。

addiction [mixi]

| コメント(0) | トラックバック(0)

IMG_0475-.jpg

同じ靴を3つ色違いで持っているし、色違いで同じカーゴパンツを3本持っている。来週には4本になる予定。少し気に入ると、そればかりの生活になってしまう。

数年前にEx.Roommateが京極夏彦の本を読む機会を与えてくれた。すっかりはまってしまった俺は、ずーーーっと、読み漁り、しばらく何も手につかない生活。意外にヒマだったアメリカでの生活がしばらく妖怪まみれになった。それにしても、アメリカにあって京極夏彦を全てそろえていたあいつ。やはりただものではない。

そして先日。見つけてしまった。京極夏彦の新作を。続々と出ているではないかー!一気に買い込み、諸所の事情で読書時間が死ぬほどあった今週、がっつり読み込む。そして、一度始まった京極熱は全然収まらず、アメリカで全て読んだはずのものまでもう一度読み返し始めてしまうはめに。

一冊1500円近い文庫本。1300頁近い文庫本。異常である。しかし、この勢いだと、全て集めてしまうだろう。本棚一列が全て京極夏彦になってしまうのだろう。コレも全てあいつのせい。間違いない。


あ、瓶詰めコーヒー飲みました。甘すぎでした。それも過剰に。男のコーヒーではありません。もう買わないと思われます。

ブログ一覧

アーカイブ

アクセスカウンター

  • Total[]
    Today[]
    Yesterday[]
    Thie counter is since 2007/08/25